日刊のむら日記 第653号 中華料理 珍来(ちんらい)

2020年7月27日(月)

カレー?チャーハン?

当日の外回りの予定(訪問する順番等)を考えていたら、昼時(お昼ご飯)はあそこだな!と日刊のむら日記で調べてみたら2019年3月6日以来の訪問となったのがコチラの珍来さんです。なんと1年以上ぶりの訪問となってしまいました。食べるものはほぼ決まっていて、後はカレーにするか?チャーハンにするか?を決めるだけ。入店するまで悩んで悩んで、テーブルに着いてメニューを見て即決です。

 

 

カレーセット 900円

普通のセット物だとどちらかが半分のものが多いと思いますが、コチラは共に1人前の量(おそらく)で出てきます。まずはカレーが運ばれてきましたが、写真撮影のためにラーメンを待ち、揃ったところでの写真撮影となりました。

 

 

懐かしい味

ラーメンの具は薄いチャーシュー、ワカメ、ねぎ、メンマのとてもシンプルな醤油ラーメンで、まず最初にスープを飲むと海の家で食べたラーメンを思い出す味です。本当にいたって普通の醤油ラーメンなんですが、懐かしさもある私としてはお気に入りのラーメンのひとつです。

カレーはあまり具がなく、玉ねぎはあったかな?辛くも無く、辛いものが苦手な私にも問題なく食べられます。そして、少しの福神漬けが味変のいい働きをしてくれています。

 

 

滝汗

大変美味しかったです。ごちそうさまでした。ただ、コロナの影響によりお店のドアは全開でクーラーが全く役にたたない状況での熱いラーメンとカレーを食べるのは正直辛かった・・・ランニング同様滝汗状態でお店を出ることに。この経験を活かして次回は暑さが和らいでからかな?と思ったランチでした。

 

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